Re Genesis! 第2章

カテゴリ:日々の出来事( 195 )




地球茶室

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地球茶室
Media Ambition Tokyo 六本木ヒルズ
TOKYO CITY VIEW にて2/25まで開催中

東京を一望する52階という上空から
竹で編まれた茶室の隙間からのぞく地平線の丸み
茶碗を手にとるように手元に地球儀を眺めながら
−1℃の福岡の雪景色と29℃のタイの晴天が
同時に在ることの
リアリティとバーチャルが乗ずる空間

アートは未来を覗く万華鏡のようです。

宇宙に投げ出されそうで
夜のインスタレーションはことのほかよさそう。

六本木にお立ち寄りの際はぜひ。
私もたまにいます。

**************************
A Tea Space with a SphereShinichi Takemura / Earth Literacy Program(NPO)
リアルタイムに地球の自転を感じる空間として、地球儀のまわりに時差2時間ごとの場所のライブ映像を配した作品。
これと鏡像的なコンセプトで12台の地球儀を並べた「地球時計」(2Fウェストウォーク)と対をなす展示として設計されている。
東京が昼から夜へと移り変わるに従い、地球の自転に呼応するように、地球儀のまわりでゆっくりと「地球の昼と夜」が移ろってゆくのが感じられる。
『茶の本』で日本のArt of Lifeを世界に問うた岡倉天心によれば、茶の湯とは茶碗という手のなかの半球体に宇宙を観想する行為である。
うつ(空)なる器に森羅万象がうつり、時がうつろう。
茶碗のみならず茶室全体がそうした装置として設計され、床の間の花や掛け軸、小道具に至るまですべてが、季節や時代の変化など世界を編集して映し出すメディアとなっている。
この二畳の空間は、そうした茶室のコンセプトを現代に蘇らせようとした内田繁氏の茶室とリアルタイム地球儀とのコラボレーションで、この旧くて新しいメディアの設計思想を未来につなげる試みである。

(本展示は2Fウエストウォーク南アトリウムでの12台の地球儀を駆使したインスタレーション「地球時計」とセットの展示企画です。そちらは2月16日からのスタートとなりますが併せてご覧下さい。)

協賛・協力(株)内田デザイン研究所、(株)ウェザーニューズ、住友化学(株)、日本アジアグループ(株)・国際航業(株)、アズラボ(株)、福田ハジメ、味の素(株)、(株)JVCケンウッド、ソニー企業(株)Roppongi Hills, Mori Tower 52F, TOKYO CITY VIEW六本木ヒルズ 森タワー52階 東京シティビュー

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by regenesis | 2018-02-22 11:52 | 日々の出来事 | Comments(0)

くつろぐとこ

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ライブ聞きに行って
包容力あふれる歌声に
涙腺ゆるむ

歌う人も
演奏する人も
じぶんを気持ちよくするために
音楽してて

聴き入って
あの、はいるとこ間違えたのとか
最高だったねー
と帰り道

今日なにつくろうか
と食材買ってお家に

寒いからきりたんぽ鍋はどう?
せりのかわりに
クレソン入れて
三角にきった
油あげを山ほど
いれたり

ホットワインつくって
ゴルゴンゾーラのクラッカーに
クロテッドクリームと干柿のせて
山椒をふる

早く食べたいし
しゃべることもたくさんあるし
かんたんなものばかりだけど

やる気にさせる素材や道具や器が
あるから
いいかんじにできあがる
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夏のBGMはQWEEN
秋はjazz
冬は畠山美由紀

音担当とか
おつまみ担当とか
くつろぐとか
なんでも
好きなことでいい


さあ
たべよう
美味しいね

そういう
友がいるのがうれしい

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by regenesis | 2018-01-31 00:39 | 日々の出来事 | Comments(0)

さあどこかへでかけよう

ヒヤシンスと水仙を飾る部屋で
最近まいちゃんに教わったboho beautifulの動画をみてyogaをする

景色や気持ちや時間や
その日の気分にあわせて
petite yoga

はじめたらさいごまで
流れの一部を切り取ることを
いけないとおもいこんでたなんて
うっかりだわ

かわいらしい声と海や岩や空の景色を感じながら
からだをほぐして

10分だけやってねむったり
気分が変わって外にでかけたり。。

筋肉痛になるから
たったそれだけの動きでも
からだに変化を与えるのを知るのもたのしい

冬は乾燥するから
オイルをたくさんとるんだという彼女を真似て
バターコーヒーをつくるとか

枠をこえた女の子の世界にふれるのが
ちょっと楽しいこの頃

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重力から解放される
空中ヨガも最高だよ🎶





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by regenesis | 2018-01-30 23:08 | 日々の出来事 | Comments(0)

Have a nice winter

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空気がピンク
粉雪が舞う青山の夕暮れ

都内の交通はパンク
途方にくれる光景を
機転がきく子をたよりに帰宅

足首までうまる雪道を
誰もいないのをいいことに
ずぼずぼと勢いよく駆け込んで
ダイブ

こんこんと眠る夜

雪かきが終わった頃に
のこのこと庭にでて
おもむろに
雪だるまをつくる

このところ
日に日にほころんでた梅の蕾

花がひとつ咲いた

まもなく満ちる月を
その一番咲きの梅ごしに眺める

干したイチジクとブラックベリー
奄美で買った黒糖をいれて
ゆっくりと火をいれてつくった
ホットワインは
あまったるい

もう一度
雪が降ってほしい

今度は抱擁力のある
すこし大人っぽいホットワインをつくろう

あの日飲みそこねたシャンパンはいつか飲めるのかな
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by regenesis | 2018-01-30 20:22 | 日々の出来事 | Comments(0)

2018年のはじまりに

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わたしたちは十分大人っぽくなりすぎたので

思う存分ふざけていこー


暮れの慌ただしさの中にも

静かな神々しさと

私たちが描く物語が楽しくて

けらけら大笑いした年末


去年を通じて学んだ中に

生き永らえるための仕事は自分の複製に預け

原本の私は、歌ったり、踊ったり、食べたり、飲んだり、

誰かに喜んでもらえることをしたりして

この世界へ自分なりの恩返しをしていこうという心持ちでいいかなと


去年から

この世界を2歳児の好奇心で

いきることにしています。


人が夢見る極楽は案外身近に隠居生活を楽しんでいる両親や

自分が渡した枯葉をキリンがぺろんっとたべてくれたことを

「やったー」と跳ね上がって喜ぶ2歳になる甥を見ていると

生き永らえることが目的になりすぎたこの世界から

距離をおけることに気付かされます。


誰かのヒントが人生の道を照らし、導いて、

あるとき

とっても素敵な景色や場所に連れて行ってくれる

そんな経験を何度もなんども

したわたしは


私の脚本と演出家である魂の腕の良さに全幅の信頼をよせています

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可能な限り

おっきな一歩


行ってくる顔と

戻って来る顔が

違う


そんな一年を過ごすことになるだろうということしの宣誓。






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by regenesis | 2018-01-04 16:06 | 日々の出来事 | Comments(0)

願いが叶うキャンディ

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冬至

ここから節分までの時間

どんな景色をみていくのだろう


今日あったひとは

来年はたくさん奇跡がおこりそうな気がするの!

少女のよう目を輝かせていた


私にはあなたの存在が奇跡そのものだよ


海の底まで足をついて

海底を蹴り飛ばして もがいて

海面で酸素をすえた瞬間の景色


もがいてあがいていく姿も

その先にある喜びも

すべてみせてくれる


どんなにあがいてもその魂をしっているから

揺らがない

ありたい自分とのギャップを責めたりしないで

かっこ悪くても

大好きだよと伝えたい人たちばかり


そして

その人への思いは

私への思いでもあるんだね


どれだけまわりの人に愛されているか。

どんなだろうと

真ん中の直球のとこを

信じていること


全力で許し許されているのを

なんだかいわずにはいられないほど

暖かい気持ちがあふれている


私たちは

必ずしも居心地がよいとは言えない

物や人との距離感の中で生きていて

自分が思うより、自分を痛めている


責めるべき何かなど幻想に過ぎないのだから

ただいたわって大事にしてあげよう


この前聞いた話では

神社に参拝するとき

参道をとおって

鏡を前に出会うのは


産道を通ってやってきた

生まれる前の素の自分なのだそう


生まれる前の青写真と今をすり合わせていく

異次元データバンクとしての神社


時空を超えて蓄積された願いの中で

自分が得意なことを引き受けて、

誰かの願いを引き受けて

巡り巡って

願いを叶いあう


私たちのDNAは思いやりがつまっていて

自分の得意なことで喜んでもらう

贈与で循環する自然経済を

原初に組み込んでいる


ことし

会えた人も会えなかった人も

いろんな人のことを思う

年の暮れに


一人一人の中に素の自分がいて

自分でアップデートしていく自律的な仕組みの中で

自分と他者がともに叶えあっていく社会を

来年も楽しんでいこうとおもいます。


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by regenesis | 2017-12-22 13:59 | 日々の出来事 | Comments(0)

アルパカのぽっけ

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白のアルパカのコートにはひみつがあって

コーヒーの生豆が一粒ポッケにはいってる

ぽっけにはいってるのを

うっかりわすれてるので

手にそのかたちを探しあてるたびに

いつもはっとする

歩きながら指先はかたちをなぞってはその素朴な手触りに

うっとりして

それにまつわる記憶がおもいだされて

ほっとする

そんな繰り返しをなんども

冬の間

その白の温かさをまとうたび

心が温まっているのを

かきとめたくなった

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by regenesis | 2017-12-20 01:51 | 日々の出来事 | Comments(0)

あきの月

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今日は満月のオイルで施術した

そして友の訃報を知った

同い年だけど
華奢で可憐なので妹のように
抱擁したくなる人

なんども生き抜いて
命の重みと生きたいという源を
直視する姿をみせてくれた

やりきったんだね。
おめでとう。
扉見つけて
次行くんだね

わたしは寂しいけどね。
これから何度となく
会いたいと願うと思うけど

もうすこしこの世界に興味があるから
気がすむまでみてみるつもり

今夜の月も綺麗
泣けるほど美しかった昨日の月は
会いに来てくれてたからだね。

地上に肉体を預けて
魂を帰化させるのに
えらんだんだ季節が秋とは

なんだか
かぐや姫みたい

たまには様子見に来てね
おやすみなさい



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by regenesis | 2017-10-06 01:14 | 日々の出来事 | Comments(0)

奄美の夏


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昼の間にからだに集めた太陽の熱を冷やしに

夜の海に寝転ぶ


浮かびながら

星屑に吸い込まれて

まるで星の中に浮かんでるよう


意識は遠い銀河の果てへ

あっちの世界に吸い込まれてしまわないように

少し緊張して砂と手をつないでおく


冷房のない部屋にもどり

極上の麻のリネンに寝転ぶと

肌の間をすりぬける奄美の夜風

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そして途切れることのない波の音

眠りに吸い込まれて

朝日が昇る頃起きて

海にはいりにいく

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太陽のエネルギーが眠る人たちのもとにとどけられ

ほわんと寝ぼけ眼の空気とまだ冷たい海水も

朝陽が昇るにつれてエネルギーに満ちていく

おはよう太陽


満ちたり

引いたりに

呼吸もあわせて

目も口も耳も緩めて

脳も空っぽに

波のゆりかごまかせに

ただじっと浮いているそのうちに嬉しくて

yogaしたり踊ったり

声を響かせてたり

シュノーケリングして

大きな羽を広げたタカラジェンヌのような魚の真似をして泳いだり

海と遊ぶのが日課の朝


同じ頃

カフェの縁側では

バッハを聴きながら読書しているMUGENさん


シャワーあびて遊びにいくと

朝食を用意して奥さんを待っている


隣で

本をひらいてたら

綺麗なスコールが降った

朝の3分だけの通り雨


雨音を聴きながら

毎日の日課なのだなあとおもう

ふたりのおはようのあいさつをのぞいた


こういう朝のはじめ方なんだ

植物の変化に目をとめるふたりの静かな会話を耳にしながら

おじゃまだねとそこをはなれた

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隙あらば大好きな木登りを

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その素敵なご夫婦のカフェで

各地より参集した料理人たちによるspecial Iventがありました

今回はそのcrewにちゃっかり便乗


キャラメルパッションフルーツのかき氷 

コリンキーやキュウリなどの高知の野菜のピクルス 

そしてmainの打ち立ての生パスタでつくる

塩豚とパッションクリームのspecial pasta !


儚くもその日その場所でしか食べられない

special menuの数々は大好評でした


なんか写真は手伝ってる感あるけど
玉ねぎの皮むいただけのわたし
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夕暮れからはkarenさんのボサノバ

特等席で

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太陽の残り香りで染まった海を眼下に

透明な声で歌われた

瑠璃色の地球


この曲を聴きにきたんだな

たくさん地球と遊んだし

からだごと体験したしね


天の川とビュンビュン降る流れ星、

満点の星をあびながらの

Champagne party 

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村のお祭りにも参加して

海に上がる花火をみたり

太鼓の音色に集まって踊りの輪にくわわったり

田中一村の絵をみたり

へとへとになるまでみんなでたくさん遊んだよ


来た日の気配は消えて

まっさらな顔でかえる

心の果実も熟して

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海でスイカ割りして塩味のきいた甘いスイカ

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大好物のパッションフルーツは8kgも買って帰ってきた。

和名で「時計草」とよぶ

とっても美しい花をさかせるこの果実は

この夏、冷凍庫に常備


瑠璃色の地球に生まれてよかったねと思える

そんなことしの夏

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今まで食べた中でNo1のジェラート
La Fonteの前を通りかかるとよろっかとついつい

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Special Thanks
yumiko san
写真提供 jiro san
そして一緒に遊んだ皆さま


瑠璃色の地球


作詞 松本隆

作曲 平井夏美


夜明けの来ない夜は無いさ  

あなたがポツリ言う


灯台の立つ岬で 暗い海を見ていた 


悩んだ日もある哀しみに

くじけそうな時も


あなたがそこにいたから

生きて 来られた


朝陽が水平線から 光の矢を放ち

二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球


泣き顔が微笑みに変わる

瞬間の涙を


世界中の人たちに そっと分けてあげたい


争って傷つけあったり 人は弱いものね

だけど愛する力も

きっと あるはず


ガラスの海の向こうには 

広がりゆく銀河

地球という名の船の 誰もが旅人


一つしかない

私たちの星を守りたい


朝陽が水平線から 光の矢を放ち

二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球



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by regenesis | 2017-08-14 01:30 | 日々の出来事 | Comments(0)

FANTASIA

どのようにこの世界に存在していているかはちょっと人には伝わりにくい。

いろんなものがサプライズで贈られてくる
その包みを開けては喜んで、そして遊んでいる。

時空を超えて
どこからとなく
やってくる本は中でも
とっておきの贈り物

この夏のライナップはこんなかんじ。
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『発酵文化人類学』小倉ヒラクくん

この発酵の本は読み終えると著者であるヒラクくんとまるでお友達になった気分になる。
(あったことないけど^^)
ヒラクくんのこの本面白いよーと
奄美大島に行く前に由美子さんに薦めて、
旅にもちろん携えたかったけど
スーツケースの重量をできるだけ軽くしなければいけない事情があり
なくなく家に置いていったら

旅先で由美子氏が買って持ってきていた。
「みかこ、読みたいかと思ってー」だって
以心伝心ですか?
「やったー」と海辺で結果的に読めてしまう不思議。

旅から戻り、さらに完読したら、あとがきで
「僕はいま奄美大島にきています。」とあるじゃないですか。

この世は異次元ポケットだらけだよね。
仮装現実をいきているだけに、ルールは自分好みにカスタマイズ。
居心地の良さをもとめて望みは叶うシステム!

『音、沈黙と測り合えるほどに』 武満徹 著

伊東さんにある質問をしたら
この本を薦めてくれました。
ずっと前から読みたいと思っていたのを忘れていた
そんな懐かしさを覚える本。
言葉の密度で胸がいっぱいになってしまうので
ゆっくり大事によんでいる。

松岡正剛氏とドミニクの『謎床』はインターネット用語で
さっぱりわかんないという部分とたまにピンとくる部分と。
いろんな本と並行して読んでいる最中。

縄文の地をたどる中沢さんと坂本さんの本。
二人のツーカーさを前提としていてその場の空気感を内包した装丁の質感にも魅了される。

なんだかんだ
読むのが好きなので完読するけれど
たとえ読まなくても気になって手元に置くだけでもいいと思っている。
エネルギーは物から溢れているし
読まなくても受け取る方法はあるしね。

時がきたら人に渡すための本などもあって
『海からの贈り物』という本は
海の日生まれの若い女の子へのこの夏の贈り物に

受け取ったとき、ピンとこなくても

時がきたら意味をなす
そんな贈り物がいいじゃないかと思っている。







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by regenesis | 2017-08-13 17:47 | 日々の出来事 | Comments(0)

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