Re Genesis! 第2章

カテゴリ:日々の出来事( 187 )




奄美の夏


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昼の間にからだに集めた太陽の熱を冷やしに

夜の海に寝転ぶ


浮かびながら

星屑に吸い込まれて

まるで星の中に浮かんでるよう


意識は遠い銀河の果てへ

あっちの世界に吸い込まれてしまわないように

少し緊張して砂と手をつないでおく


冷房のない部屋にもどり

極上の麻のリネンに寝転ぶと

肌の間をすりぬける奄美の夜風

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そして途切れることのない波の音

眠りに吸い込まれて

朝日が昇る頃起きて

海にはいりにいく

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太陽のエネルギーが眠る人たちのもとにとどけられ

ほわんと寝ぼけ眼の空気とまだ冷たい海水も

朝陽が昇るにつれてエネルギーに満ちていく

おはよう太陽


満ちたり

引いたりに

呼吸もあわせて

目も口も耳も緩めて

脳も空っぽに

波のゆりかごまかせに

ただじっと浮いているそのうちに嬉しくて

yogaしたり踊ったり

声を響かせてたり

シュノーケリングして

大きな羽を広げたタカラジェンヌのような魚の真似をして泳いだり

海と遊ぶのが日課の朝


同じ頃

カフェの縁側では

バッハを聴きながら読書しているMUGENさん


シャワーあびて遊びにいくと

朝食を用意して奥さんを待っている


隣で

本をひらいてたら

綺麗なスコールが降った

朝の3分だけの通り雨


雨音を聴きながら

毎日の日課なのだなあとおもう

ふたりのおはようのあいさつをのぞいた


こういう朝のはじめ方なんだ

植物の変化に目をとめるふたりの静かな会話を耳にしながら

おじゃまだねとそこをはなれた

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隙あらば大好きな木登りを

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その素敵なご夫婦のカフェで

各地より参集した料理人たちによるspecial Iventがありました

今回はそのcrewにちゃっかり便乗


キャラメルパッションフルーツのかき氷 

コリンキーやキュウリなどの高知の野菜のピクルス 

そしてmainの打ち立ての生パスタでつくる

塩豚とパッションクリームのspecial pasta !


儚くもその日その場所でしか食べられない

special menuの数々は大好評でした


なんか写真は手伝ってる感あるけど
玉ねぎの皮むいただけのわたし
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夕暮れからはkarenさんのボサノバ

特等席で

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太陽の残り香りで染まった海を眼下に

透明な声で歌われた

瑠璃色の地球


この曲を聴きにきたんだな

たくさん地球と遊んだし

からだごと体験したしね


天の川とビュンビュン降る流れ星、

満点の星をあびながらの

Champagne party 

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村のお祭りにも参加して

海に上がる花火をみたり

太鼓の音色に集まって踊りの輪にくわわったり

田中一村の絵をみたり

へとへとになるまでみんなでたくさん遊んだよ


来た日の気配は消えて

まっさらな顔でかえる

心の果実も熟して

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海でスイカ割りして塩味のきいた甘いスイカ

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大好物のパッションフルーツは8kgも買って帰ってきた。

和名で「時計草」とよぶ

とっても美しい花をさかせるこの果実は

この夏、冷凍庫に常備


瑠璃色の地球に生まれてよかったねと思える

そんなことしの夏

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今まで食べた中でNo1のジェラート
La Fonteの前を通りかかるとよろっかとついつい

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Special Thanks
yumiko san
写真提供 jiro san
そして一緒に遊んだ皆さま


瑠璃色の地球


作詞 松本隆

作曲 平井夏美


夜明けの来ない夜は無いさ  

あなたがポツリ言う


灯台の立つ岬で 暗い海を見ていた 


悩んだ日もある哀しみに

くじけそうな時も


あなたがそこにいたから

生きて 来られた


朝陽が水平線から 光の矢を放ち

二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球


泣き顔が微笑みに変わる

瞬間の涙を


世界中の人たちに そっと分けてあげたい


争って傷つけあったり 人は弱いものね

だけど愛する力も

きっと あるはず


ガラスの海の向こうには 

広がりゆく銀河

地球という名の船の 誰もが旅人


一つしかない

私たちの星を守りたい


朝陽が水平線から 光の矢を放ち

二人を包んでゆくの 瑠璃色の地球



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by regenesis | 2017-08-14 01:30 | 日々の出来事 | Comments(0)

FANTASIA

どのようにこの世界に存在していているかはちょっと人には伝わりにくい。

いろんなものがサプライズで贈られてくる
その包みを開けては喜んで、そして遊んでいる。

時空を超えて
どこからとなく
やってくる本は中でも
とっておきの贈り物

この夏のライナップはこんなかんじ。
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『発酵文化人類学』小倉ヒラクくん

この発酵の本は読み終えると著者であるヒラクくんとまるでお友達になった気分になる。
(あったことないけど^^)
ヒラクくんのこの本面白いよーと
奄美大島に行く前に由美子さんに薦めて、
旅にもちろん携えたかったけど
スーツケースの重量をできるだけ軽くしなければいけない事情があり
なくなく家に置いていったら

旅先で由美子氏が買って持ってきていた。
「みかこ、読みたいかと思ってー」だって
以心伝心ですか?
「やったー」と海辺で結果的に読めてしまう不思議。

旅から戻り、さらに完読したら、あとがきで
「僕はいま奄美大島にきています。」とあるじゃないですか。

この世は異次元ポケットだらけだよね。
仮装現実をいきているだけに、ルールは自分好みにカスタマイズ。
居心地の良さをもとめて望みは叶うシステム!

『音、沈黙と測り合えるほどに』 武満徹 著

伊東さんにある質問をしたら
この本を薦めてくれました。
ずっと前から読みたいと思っていたのを忘れていた
そんな懐かしさを覚える本。
言葉の密度で胸がいっぱいになってしまうので
ゆっくり大事によんでいる。

松岡正剛氏とドミニクの『謎床』はインターネット用語で
さっぱりわかんないという部分とたまにピンとくる部分と。
いろんな本と並行して読んでいる最中。

縄文の地をたどる中沢さんと坂本さんの本。
二人のツーカーさを前提としていてその場の空気感を内包した装丁の質感にも魅了される。

なんだかんだ
読むのが好きなので完読するけれど
たとえ読まなくても気になって手元に置くだけでもいいと思っている。
エネルギーは物から溢れているし
読まなくても受け取る方法はあるしね。

時がきたら人に渡すための本などもあって
『海からの贈り物』という本は
海の日生まれの若い女の子へのこの夏の贈り物に

受け取ったとき、ピンとこなくても

時がきたら意味をなす
そんな贈り物がいいじゃないかと思っている。







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by regenesis | 2017-08-13 17:47 | 日々の出来事 | Comments(0)

Lovely note

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いま
心地よい風とともに鳥の声がきこえている
なかなかに素敵な
文脈で長々とおしゃべりしているので
ききみみをたててている

「ふーん。そうなんだ。」
まるで
話をうわのそらで聞き流してるように
ひたすら同じ文脈でこたえる鳥もどこかにいる

そんなやり取りが5、6回あったあと
ざんざんおしゃべりした小さな鳥は
さっととびさった

いなくなったことをしらないのか

続きを促すように
「それで?」と
よびかけてる

もう飛んで行ってしまったよ。


どんな内容だったんだろう
あのこ
ちょっと魅力的な声だった

名付けるなら
そうだなあの子は
リスト

さて
読み終わりたくないほどおもしろいよみかけてる本に
もどるか。

おっとちがった
クラシックに行く用意しなきゃ
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by regenesis | 2017-07-02 12:46 | 日々の出来事 | Comments(0)

10年ぶりに咲いた花

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母が大切に育てている植物
通年、なかなかに健やかで
生き生きとしていて
いい感じでいてくれる
どちらかというとたくましい存在だったのですが
このほど乙女のような花を咲かせました
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数週間前にどうも花をさかせるようだとの母の報告があり

開花を心待ちにしていた

開花してお互いにひとしれず
写真に収めていたようで

今夜
それこそ10年くらいつかっていそうな携帯でとった写真を見つめながら
「SNSというのにのせられないかなあ」と意外な一言

そういうことには無縁で
もちろんそんなツールはもっていない母に代わって
「こんな花が10年ぶりに咲いたよ」
というご報告です。

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by regenesis | 2017-06-23 22:52 | 日々の出来事 | Comments(0)

宇宙樹

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とっておきのひとに出会ったら
この美しい本を贈りたい
私の一部のようだと思える
魂によりそう本

雨音も風音も強いのに
雲は光りを透過した
夏至の空

力強い自然の音を背景にして
ふたたび ひらいたら
あの日には見落としていた
文字からあふれている余韻

眼に見える実態は
天地を含んだものの一部

こまやかに循環する森の中で
光が射すその瞬間をそこに「ある」と
見初めてよろこぶそれは

森の中に、ふかふかの土に、空の下に
宇宙の中にうかぶ球体に
そうした関係のなかの一部として
ほんの一部を
みたつもりになっているんだなあ

自然の音にシンクロしたからだが受けとる文字は
生きている
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天と地と結ばれている
んだなあと見上げる夏至の夕暮れ
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by regenesis | 2017-06-23 15:09 | 日々の出来事 | Comments(0)

Non zero sum

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いつぶりの雨だろう
きょうはあえて雨だね
どんな景色をみせてくれようとしてるの

水のベールがかかった鎌倉の森は
強烈な眠りをさそう


空間の輪郭をすべりおちながら
音の振動だけを空間の中にそそぎ
からだをのみこんでいく
あわいの人となるまで
静かに本をめくる
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樹海の森を行ったり来たりするように
反対車線にのっていたり
いっこうに帰れない

あわいのひとになりきっている
そんな存在なのだから
輪郭を確かめようなどと
するのはよそう

小雨にぬれっぱなしでいたい
同時にいろんな時間が重なりながら
そんなことを思う

感情をともなう記憶じゃない
もっと原初の記憶
機能のような
もっと大事なこと

涙のかわりの小雨が
どこかへつなごうとしている
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鎌倉の森の翌日
ボディライトニングの施述した流れで
映画「メッセージ」をみる

紀元前1300年、今から3000年前に生まれた文字
書き残すことで生まれた「時間」の概念
未来への期待、不安そして
過去への後悔
心の扱い方を2017年のいまも模索している

概念に絡みとられたひとの心に文字が密接であると
示唆する『あわいの力』をよんだあと
この映画に出会う
原題をARRAIVAL

どちらから読んでも同じ
HANNAH
非線形を生きることをうけいれる名前

時間から解放されえても損なわれない
なんども
生きることを繰り返す
non zero sum

未来がよめたら同じこと選択する?
そう問いかける
じっくり味う覚悟をきめたら
3000年後の未来はどんなかんじ

雨と涙
わたしの特異点を結ぶてがかり
シンギュラリティはすでに起こっていた。


参考文献
安田登著 「あわいの力」 「日本人の身体」
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by regenesis | 2017-06-15 16:13 | 日々の出来事 | Comments(0)

地球大学

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リジェネシスして空中ヨガ行って
能楽師の安田登さんの寺子屋へ

まずはご住職が場を和ませてから
みんなで大きな声でゆっくりとお経をよむ
ゆっくりとひとつひとつ丁寧に
まるで能の謡いのよう

息を吐ききるように発する声は
内臓を振動して気持ちいい

そしてしばらく暗くしてしずかに
身体に広がった振動を味わう

その後、本日の寺子屋のお題「古事記」ヤマタノオロチが開講

まずは古事記をみんなで音読して、
周りのひとと、何が書いてあるか読解したあと
安田先生が解説を加えるという流れ

声を出して読む
文字を理解するように読む
そして聴く
このな3ステップは身体全体で公明正大に学んでる気持ちになる。

おもしろさに興奮して
誰かと共有したい!と思ったら
さきほど隣あわせ共に読み解いた方と
帰り道の中盤、とある駅でふたたびとなりあわせる。
つながりあうたのしさ

翌日は
この夏はじまる地球ミュージアムのための勉強会

より深く知ることはものを見るときの解像度があがること
過去をしり、今をしり、そして未来の地球に
あたらしい地球価値を創造していくこと
これ以上楽しいことないでしょ
そう言う竹村先生のもとでみんなでまなびあえるこの瞬間を大事にしたい。

46億歳の地球の体温や歴史を感じる臨場感。

地球の根底から湧き上がるあたらしい表情をみてみたい

可能性をひらくための学び
知るということの喜びをあじわう日々。

さて、、予習しよ笑
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by regenesis | 2017-06-12 18:35 | 日々の出来事 | Comments(0)

White Hole

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宝生能楽堂での小さな会にいって
謡いと篳篥の振動をあびました。

からだに声の地響きが
脳に音と光の波が
ゆらぎ
それはふしぎなひとときでした

クリアな音階と
幅や雑味のある音

ほの暗い箱の中で
日本の音楽の輪郭の曖昧さをあじわうと
意識的に削ぐことと削がないこと
選ぶことと選ばないこと
そしてそのあいだについて
すべてが抱擁されたものと思えます

選ばない音
余韻にあたるものを音と感じるなら
選ばないものにも
濃厚なわたしがいたかもしれないとおもう

選んで積み重ねたときめくものは
無条件に心地がいい
暖かい海面みたいに

でもときに
海面と海底の温度や
海底に沈んだプランクトンを
かき混ぜて
より豊穣な海に
生まれ変わらせる台風のように
自然のメカニズムが人の心の内側にもはたらくものかもしれない

指の隙間をおちていったもの、、

重力によってか
ある時の価値によって
うけとめる器の大きさによってか

海底に沈めた濃厚な意識の残骸

選ばなかったモノに意識を置くこと

それは魂に台風をおこすようなことなのかもしれない
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by regenesis | 2017-06-12 16:23 | 日々の出来事 | Comments(0)

透光する森

Goldenweek
爽やかな風ふきぬける坂道のぼって
届けものがてら寄った井澤さんのオフィス

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満開のモッコウバラを眼下に
お茶しながら、
雑誌撮影の食材の組み合わせをあれこれめぐらせてる由美子さん

ふきのとうとかほろ苦いものたべたいなーといったら

昨日届いた山菜あるよと
新聞紙につつまれた
たらのめ、こごみをもってきて

てんぷらにしようと
思わぬ展開に
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山採り新鮮なタラの芽の皮をむくと
お父さんとお母さんが子供をだきしめるような
祈るようにくみあわされた手のような

もうなんとも愛おしすぎるやわらかないのちのかたまりに

もうなんてかわいいのぉ〜と
むくたびに言わずにはいられない
無垢なものを手にして
森の中の光やちいさな生命たちのうごめく世界が広がって
優しいひとときに
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「あっじゃ私買い出しいってくるね」と
粉と卵。
あとビールも。
たったこれだけでごちそうになるんだからね。

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縁側日和だの〜
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by regenesis | 2017-06-09 23:49 | 日々の出来事 | Comments(0)

グラン ブーケ

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穏やかにはれていた空から
五月雨が降りだしたところ

ちょうど読んでいた本に
「あなたはここが時雨の亭であることを知っていて寄ったのですかと」とあり

思わず手を止めて
外の雨を眺めに窓辺に寄る

時空の歪みを浄化するよう

雨が誘う世界へしばし誘われてみよう

先月ふらっと寄った場所で目に入った絵画に吸い込まれ入ったギャラリー
どの絵もすごく素敵で、これほど楽しい絵に出会うのはエミリ ウングワレー以来かも!と大興奮

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一つ一つの絵に添えられているタイトルがなんとも魅力的で
しっくりと違和感がない上に
その世界に吸い込まれる秘密の鍵穴のような役割さえ担っている気がするほど

描かれたご本人がちょうど会場にいらして
着ていたターコイズをきっかけにお話しが弾んで
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「色には言葉があるのよ」と
絵が完成すると、自然とその絵にはタイトルがあると言う風に教えてくれた
まるで絵自らが名のるようだなと思う

油絵は時間の重なり
水彩は瞬間をきりとるの

そうしてはっきりと時間を書き分けられているのを
目の当たりにして
すごく腑に落ちるものがありました。

むかし
「文字には色がある」といった人がいたことを思い出して
やっぱりそうなんだとまた

色と言葉、文字
同じ周波数で引き合うものがそこに馴染んで集まる

それと同じように私はその空間に
そしてその人に吸い寄せられて
離れがたくいつまでもいた

ずっと前から知っている
そんな気がしてならない

そうした懐かしさへの直感に素直でいれば

またきっと会える、
あの空間に集められた絵は
散り散りに誰かの元に旅立っていった

あの日のあの絵はまたいつか吸い寄せられるように出会う気がする
そのときは
いつでもみれるようにそばに置けたら
幸せと思う

大場節子さん
フランスと日本を拠点とする画家さん
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by regenesis | 2017-05-26 16:18 | 日々の出来事 | Comments(0)

Just Live Colorfully!
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